ドラマスペシャル『黒薔薇 刑事課強行犯係 神木恭子』12月16日(土)よる10時 みどころ あらすじ

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元刑事の二上剛氏原作の
リアルな警察小説を映像化!
貫地谷しほり、岸谷五朗の
実力派2人の初共演が実現!

殺人事件の捜査から複雑な人間関係、
そして警察の暗部をえぐり出す
斬新かつ重厚なドラマが完成!!

 

■元刑事の二上剛氏のリアリティあふれる警察小説を映像化!

 元大阪府警暴力犯担当刑事という経歴を持つ二上剛氏が、退職後に書き上げ、講談社主催の「第2回本格ミステリーベテラン新人発掘プロジェクト」を受賞したリアリティあふれる警察小説「黒薔薇 刑事課強行犯係 神木恭子」をドラマ化。図らずも所轄署刑事課強行犯係に配属された女性刑事が、少々粗っぽいがやり手のベテラン刑事に次第に認められ、コンビを組んで殺人事件を担当。複雑な謎を解き明かすうちに、警察官だった父親の死の真相を知ることになり、やがては警察組織の闇までをも浮かび上がらせていきます。
 その全てのカギを握るのが、黒い薔薇を好む凛とした老婦人。事件解決のため、巨大な権力に押しつぶされ命を落とした人々のため、そして父親の復讐のため、2人の刑事は警察官としては取ってはならない手段で最後の戦いに挑みます。

 

■貫地谷しほりと岸谷五朗が初共演!ともに新鮮な気持ちで難役に挑む!

出演は、主人公の女性刑事・神木恭子に貫地谷しほり、神木とコンビを組む主任刑事・折原圭作に岸谷五朗。貫地谷は「ドジでおっちょこちょいで明るい役が多い自分にとっては初めての挑戦」と、やや戸惑いながらも神木刑事を熱演。一方の岸谷も「2時間ドラマでの刑事役は初めてに近い」と意外なエピソードを披露。ともに新鮮な気持ちで撮影に臨んだようです。
 しかも貫地谷と岸谷は今作が初共演。演技力に定評のある2人が、元刑事・二上氏が描いたリアリティ溢れる刑事ドラマの主要キャラとしてどのような化学反応を見せてくれるのか。ドラマの大きなみどころの一つでもあります。

 

■野際陽子、津川雅彦ら演技派が出演!和泉監督の演出にもこだわりが!

 そのほか、黒薔薇を好む謎の老婦人・乾茂美役を野際陽子、事件の黒幕となる実力者・瀬名英一郎役に津川雅彦という大ベテランが出演。さらに中村俊介、西岡馬、吹越満、でんでん、丘みつ子など実力派俳優陣が脇を固めています。
 監督は、「相棒」シリーズなどでおなじみの和泉聖治。今作では貫地谷、岸谷も「カッコいい!」と絶賛する照明技法などで独特の世界観を演出。重厚感あふれる映像でリアリティのあるストーリーをさらに盛り上げています。
 事件捜査ものとしてのスリリングな展開はもちろん、複雑な人間関係から浮かび上がる愛憎劇、そして警察組織の闇に迫った社会派ドラマ的な要素が巧みに絡み合ったストーリーを、実力派俳優と和泉監督の凝った演出で描き出す異色作。2時間刑事ドラマの新たな世界観にどうぞご期待下さい。

 

あらすじ

 

ビル清掃会社社長殺害事件の捜査に忙しい東京臨海署刑事課強行犯係に神木(貫地谷しほり)が赴任してきた。この忙しい時期に新人女性刑事など邪魔なだけ。主任刑事の折原(岸谷五朗)は煙たがるが、当の神木も密かに「刑事など大変なだけ」と思うなどやる気なし。世話を任された折原に“見習い”として、爛咼訐響櫺饉匱卍校Τ音件“の捜査本部での雑用を任される。ところが、ふと見た捜査資料から犯人像を想像することが楽しくなり、独自に調べてみることに。

 一方、偶然知り合った安本(でんでん)という老人から、神木のもとへ孫のリサ(松尾薫)が失踪したと連絡が入った。安本は甥っ子の義男(阿部進之介)が連れ去ったに違いないというのだが、その義男は安本のノミを盗んで安本の家から出ていったきりだという。

 神木の調べで義男が持ち出したノミの刃型と殺人事件の被害者社長の傷跡とがほぼ一致することがわかった。義男はビル清掃会社の面接を受け、被害者の社長から不合格にされたことを逆恨みしたらしい。神木の思わぬ才能を認めた折原は、矢野係長(西岡馬)の指示で神木とコンビで捜査を開始する。

 義男が刑務所にいたころの仲間・山野井と潜伏していることがわかった。瀬名刑事部長(中村俊介)の命令で、折原と神木は捜査一課の刑事たちと拳銃を携行し現場に乗り込む。
 そこで義男とリサを見つけた神木らだったが、傍らには山野井の遺体が。包丁を手にリサを盾に逃亡しようとする義男。刑事たちと一触即発の状況となるが、折原が義男の足を撃ち逮捕にこぎつける。

 義男は素直に社長殺しを自供するが、山野井の殺害に関しては否認。その一方、折原は逮捕現場での一課の刑事たちの行動に疑念を抱いていた。彼らはわざと義男を挑発、興奮をさせ正当防衛で義男を殺そうとしたのではないかと神木に告げる。拳銃を携行せよ、と命令したのは瀬名刑事部長だった…。神木も折原とともに瀬名に不審を抱く。

 リサを自宅に保護、母親の綾子(丘みつ子)に世話を頼んだ神木は、母から、リサから殺人事件の捜査をしていたころの亡き父の“におい”を感じると聞かされる。におい?そういえばリサが暮らしていた安本の家でも…!神木はおびえるリサを問いただし、安本の家の床下から成人の白骨死体を2体発見する。

 遺体は安本の妻と、義男の母親・茂美(野際陽子)の夫だった。安本は5年前に死亡した義姉の茂美に頼まれ、茂美に暴力を振るう夫を殺害。その事実を警察に知らせた自分の妻を口封じのために殺害したという。しかし、茂美はある刑事に色仕掛けをし、犯行を見逃してもらっていた。その刑事とは…今は亡き神木の父親だった!

 安本の思わぬ証言にショックを受ける神木。一時は辞職を考えるが、折原らに引き止められ捜査に復帰。一方、折原は当時の神木の父の上司が瀬名刑事部長の父・瀬名英一郎(津川雅彦)だったことを突き止める。
 清掃会社社長殺害事件から次々と明らかになっていく意外な事実。若き刑事部長とその父とどんな関係があるのか?そして、神木の父は…!?

 

 

 

 

 

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イタズラなKiss〜Miss In Kiss〜<Mナイト>月曜 26:50〜27:50 第10話 あらすじ

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第10話「夢の中のKiss」
江家の家族と一緒に北海岸へ旅行にやって来た月琴(ユエチン)は、植樹(ジーシュウ)が子裕(ズーユー)とブライダル写真を撮影すると聞いて大ショック。月琴は思わず「二度と会わない」と言い残して海へ駆け出す。いつの間にか樹の下で眠っていた月琴は、探しに来た植樹からキスされる夢を見る。夢だと分かり残念がる月琴だったが、玉樹(ユーシュウ)は2人のキスを目撃していて……。

イントロダクション

Based on the original comic 『Itazurana Kiss』created by Kaoru Tada©Kaoru Tada/ minato-pro,Mz-plan累計部数3500万部を越える伝説的コミック「イタズラなKiss」。日本、台湾、韓国で度々映像化されてきたドラマはいずれも大ヒットをおさめてきた。“台湾版イタキス”こと「イタズラなKiss〜惡作劇之吻〜」の放送開始から12年。再び、永遠の乙女のバイブル“イタキス”が台湾ドラマ化!
出演は台湾の新星ディノ・リー。そして華流のネクストブレイクはこのふたり!“台湾のまゆゆ”ことウー・シンティ&“シンデレラボーイ”アダム・ゴン!日本語吹き替えには、大人気声優の水樹奈々&平川大輔のコンビが声を演じます。

ストーリー

向月琴(シャン・ユエチン)は明るいけれど勉強がニガテでドジな高校生。IQ200の天才でスポーツ万能の江植樹(ジャン・ジーシュウ)に片思い中の月琴は、一大決心して告白するがあっさりとふられてしまう。失恋は瞬く間に学校中の噂になり意気消沈する月琴のもとに、さらなる不幸が訪れる。原因不明のエネルギー波で、新居が倒壊してしまったのだ。やむなく父の親友の家に居候することになった月琴だったが、そこはなんと、植樹の家だった!植樹とひとつ屋根の下で暮らすことになった月琴は、あきらめたはずの想いを募らせるが、植樹は「俺の生活をかき乱すな」と相変わらず冷たい態度。しかし、天真爛漫な月琴と過ごすうちに、植樹にも少しずつ変化が現われて…。

 

 

 

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